介護保険用 ケアマネージメント システム
介護保険システム
  • 動作環境 ()内は推奨

    コンピューター本体
     CPU     Pentium 200M(Celeron 300M)同等品以上
     メモリー    32M(64M)以上
     ハードディスク 50M(200M)以上の空き容量
     その他     Windows NT 4.0またはWindows 2000が動作すること


    ディスプレイ
     表示画素数   1024*768以上
     表示色      256色以上(65536色)

    基本ソフトウェア  Windows NT Workstation 4.0 または Windows 2000
                (NT Serverでも可。Windows95,98,MEでも可)

    その他の必要環境
     インストール時にCD−ROMが使用できること。
      ソフトウェアライセンスの確認用装置(ハスプ)をプリンターポートに装着し使用できること。

  *「ハードディスクの空き容量」はモモ太郎が占有する領域です。
   通常、OSのために数百Mの空き領域が別に必要です。

  *プリンターポートをFD等の接続に使用している機種は、動作しない場合があります。
    *国保中央会の伝送ソフトは Windows 2000 では未保証です。
  伝送をするパソコンのOSは
NT 4.0 でお願いします


 その他の推奨環境
  バックアップ用の大容量記憶装置(MO,DVD-RAM,PD等)を接続できること。

 推奨プリンター
  キヤノン LBP (LBP-220Pro \49,800等)
  (開発ではLBP−840を使用しています。)

最新版ダウンロード

最新のインストール方法

 ダウンロード後、実行していただければ、インストールを開始します。

利用制限

お試し版には以下の制限が掛かっています。ご了承下さい。
・インストール後、約3ヶ月を過ぎると帳票はプリント出来ません。

電送ソフトの使い方
モモ太郎では、簡易入力ソフトV2.xxは使用できません。
既に、V2.xxを入れた方も、簡易入力ソフトV1.0xは残っているはずです。
従来通り、電送用のCSVデータはV1.0xで作成して下さい。
ただし、簡易入力ソフトV1.0xで給付管理票の保存はしないで下さい。
電送ソフトはV1.0x、V2.01の何れでも使用可能です。

今回(2.10)のバージョンアップについて
 今回のバージョンアップは、以下の手順で行って下さい。
 1.C:\Program Files\CyberTech\CareManagement をフォルダーごとコピーし保存する。
 2.通常と同様に、ダウンロードし、実行してバージョンアップを行う。
 3.C:\Program Files\CyberTech\CareManagement の中の *.IID ファイルを全て削除する。
 4.プログラムを起動すると、何回か「再編成しますか」と聞いてくるので、OKする。
 5.以降通常通り使用できます。
以上で、障害が出た場合、ご連絡下さい。

 

システムの開発履歴


バグを発見されたら
介護に関するメール までお願いします。

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最新版のバージョン 2.12
リリースの日付    2002年10月17日 (R2A17)


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